定期購入リニューアルのお知らせ

いつも定期購入(サブスクリプション)をご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび 3月24日(火)※時間未定に、定期購入(サブスクリプション)をより使いやすく、自由にご利用いただけるようリニューアルいたします。
※リニューアル時間が決まり次第、メンテナンス時間とあわせて事前にお知らせいたします。

 

これまで「定期購入(サブスクリプション)」としてご提供していたサービスを、
「uka定期便」へ名称変更いたします。
変更・スキップ・追加などをより自由に。
セルフケアを、あなたのペースで続けられる新しい定期便です。

 

定期便をより柔軟にご利用いただけるよう、サービス内容を一部見直しました。

割引率:15%OFF → 10%OFF

送料条件:通常購入と同様、5,500円(税込)以上で送料無料

ポイント付与:利用可能 + 会員ステータスに応じたポイント付与

解約条件:3回以上の継続 → 回数制限なし

◯ 初回購入プレゼントの終了

◯ 1年継続特典(1,000ポイント)の終了

 

uka定期便では、主に3つのうれしいことをご用意しております。
これまでシャンプー・コンディショナーなどのヘアケア製品を中心としていましたが、
ネイルオイルをはじめとするハンドケア製品も対象となります。

さらに「今すぐ追加注文」機能を新たに導入。
定期便と同じ 10%OFFの特別価格 で、必要な商品をすぐにお届けできるようになります。
※こちらは 定期便に1商品以上ご登録いただいている方が対象となります。

 

他にも便利でお得なポイントも。

 

編集画面も自由に簡単に操作していただけるようアップデートいたします。

 

 

 

 

 

 

また、uka定期便へのアップデートにあわせて、定期購入をより楽しんでいただける新しいコンテンツもご用意いたしました。

 

 

これからも、uka製品をより身近に楽しんでいただけるよう取り組んでまいります。
なお、今回の仕様変更により3回未満のご利用でも解約が可能 となります。
マイページからは解約手続きができない仕様のため、
ご希望の場合はお手数ですが以下までご連絡ください。
contact@uka.co.jp

 

最後にFAQをまとめております。
ご不明点などございましたら、いつでも contact@uka.co.jp までお気軽にご連絡ください。

 

今後とも uka をどうぞよろしくお願いいたします。

FAQ

すでに利用している定期購入は自動で「uka定期便」に切り替わりますか?
はい。現在ご利用中の定期購入は、リニューアル後 自動的に「uka定期便」へ移行されます。
お客さま側でのお手続きは必要ありません。
次回配送日は変わりますか?
リニューアル後も、現在設定されている配送周期のままお届けいたします。
次回配送日が変更されることはありません。
割引率はいつから変更になりますか?
2026年3月24日のリニューアル以降に定期便を編集された場合、割引率は 10%OFF が適用されます。
編集を行わない場合は従来どおり 15%OFF が適用されます。
該当の方のみ、マイページ内に表示されますのでご確認ください。
定期便でもポイントは利用できますか?
はい。リニューアル後は 定期便でも1ポイントからご利用いただけます。
定期便でもポイントは貯まりますか?
はい。会員ステータスに応じたポイントが付与されます。
定期便の送料はどうなりますか?
3月24日以降より通常購入と同様に、5,500円(税込)以上で送料無料となります。
「今すぐ購入する」の利用方法を教えてください。
定期便を1商品以上ご利用いただいているアカウントでログインし、商品詳細ページにアクセスすると、カートボタンが「今すぐ購入する」に変わります。
「今すぐ購入する」からカートに追加すると、通常購入と同じ画面でご注文いただけます。
同梱注文は引き続き利用できますか?
リニューアル後は、同梱注文の方法が変更となります。
商品を定期便に追加する際、プルダウンメニューから 「今回だけ」 を選択してご注文いただくことで、これまでの同梱注文と同様にご利用いただけます。
2回目以降はボトル(400mL)からリフィル(300mL)に切り替わりますか?
現在ボトルで定期購入されている場合、自動でリフィルに変更されることはありません。
3月24日以降、お客さまご自身でリフィルへ変更されない限り、ボトルをお届けいたします。ボトルを受け取っていただいたあと、自動的にリフィルに変更となります。
自動でリフィルに切り替わった商品をボトルに変更できますか?
編集画面からリフィル商品を 削除またはスキップしていただき、購入履歴カテゴリーからボトル商品を選択し、定期便へ追加をお願いいたします。
なお、環境に配慮した取り組みとして、次回以降はリフィルが自動で適用される仕様となっております。